沖縄は暑い!、そして人々の心は熱い!、人情も厚い!。

6月28日、《沖縄・那覇での朝、一昨日から沖縄乱入、ビギンの歌祭りコンサートで癒され昨日はミーティング。面白いメンツで盛りあがりアフターは永遠6時間に渡る宴。超嬉しいサプライズバースディ!、祝嶺、大平に感謝。そして3日目》  朝はまたまたウジョキングをした。なんだかこのクソ暑い中で発汗すると本当に気分は良いし発汗で身体に残る二日酔いが完全制覇されるのだ。スタバでダブルショットのカフェオレを購入してホテル帰って和んで飲んだ。10時過ぎにウェーチィー(沖縄人マブダチ)チームが迎えに来てくれて、今回も癒しツアーに出かけた。東京から一緒に来た石井俊八、岩渕哲也に沖縄を体感させたいのだ。と言う事で御一行9人を乗せた車はスタート時点から超ハイテンションで盛りあがった。一行は北部、名護方面を目指すのだ。途中の有名なサンシン屋(琉球三味線)に楽譜が買いたくて寄ったら大事件。前回行った時に撮ったオレの写真が沢山の超有名芸能人に混ざって飾ってあってビックリ!。波田ケージローは有名人なのだ!???。そして、なんと○○と○○に挟まれているではないか。(写真参照)なんというか笑える・・。

沖縄は暑い!、そして人々の心は熱い!、人情も厚い!。

昼は当然の岸本食堂で食い(波田啓次郎の勝手でしょ参照)その後、丘の上のピザ屋にて生ビール。そしてお気に入りのベストビューの山上の展望台までいって美味しい空気を吸い、施設で入浴をして汗を流した。とても気分は壮快だったなあ。その後、夕飯は時間的には早かったがパブラウンジ・エメラルド(ステーキハウス)にて豪華ステーキディナー。(この店は最高でした。)そして皆に空港まで送ってもらった。とても充実した時間だったがグタグタに疲労してチェックインしてゲートまでエスカレーターを降りていったらナンと降りた搭乗ゲート前で上地グループ、祝嶺さんがみんなでタレマクとケーキを作ってきてくれて誕生日を祝ってくれた。大感激な時間だった。こんなサプライズな光景をダレが想像をしただろうか。超超感激でウルウルモードになってしまった。こんな幸せな46才オジサンはそうはいないぞ。僕達がゲートに入って見えなくなるまで手を振ってくれたぞ!!。本当に感謝している。そして羽田空港に到着をしたのが11時過ぎていたのに千葉からわざわざ福井剛グループが数人で迎えに来てくれた。というか来させたというのが正しいかぁ!。俊八氏を横浜に送りがてら帰った。福井チームはナント、ボクの大好きな焼酎の”三岳”を調達してくれて誕生日にくれた。コレはウレシイぞ。深夜に疲労困憊していたが上地チームの皆にサンクス・カードを20枚位書いた。祝嶺、大平、本村親子グループにも書いた。こんな幸せな気分がたまりません。暑いぞ沖縄、熱いぞ沖縄!。

少年の目に写ったモノは・・・・。

6月6日、日曜日、今日は静岡県焼津市で中野ダイヤモンドが毎年行う恒例の”だるまラリー”があり、そのゲストに今年はゲストに呼ばれているのだ。日曜日ということで家には次男で小学校一年生の宗一郎がいたので連れて行くことにした。タマには父が働いている姿を見せておこうとおもった。午前11時に大熊夫妻に沼津でひろってもらい静岡県の焼津向い、その道中1時間は馬鹿話で盛りあがった。今回のラリーは伊藤シンペイとボクがゲストということで超超ラフなスピーカーだった。シンペイのスピーチなんて笑いながらひたすら先日、銀山湖で釣り上げた巨大ニジマスの話しだった。自慢のギョタクを見せて終始釣り話。そしてそこからキッチリとAM話しに結び付くのには関心する。ボクはいつになく緊張。というか会場内の雰囲気がモノスゴイ硬いのだ。しかし、この硬さというか真面目さがステキなのだ。中野さんの人徳なのだが、このラリーにはなんと系列を超えたダイヤ以上のハイピンが三十人以上も来ていて驚いた。そんなプライベートなラリーなんて見た事がない。静岡だけでなく中京、東京からも数多くの人が来ていた。全員がハロートークをしたのだから豪華絢爛である。そんな超幅広いダイヤに見られているとボクなんか小心者なので話題を本当に考えてしまう。(そしてスピーチは無事のすませました!)ラリーは無事終了してアフターは立食で中華料理パーティーだった。それは相当に楽しい時間だった。今日、参加していたダイヤがまたまた全員参加。そしてスタッフやグループの約100数十人の人々が盛りあがった。パーティーでも全員のダイヤがハロートークでまたまた豪華絢爛。しかしどうしてこんなに皆さんは話しが上手なんだろう。全員お見事なスピーチだ。歓談も楽しくこうやって様々な地域、年代、幅広い様々な経験をもつ人々と話せるのは本当にAMのおかげだなあと感謝。終了後は横浜に戻る大熊夫妻にまたまたおくってもらい帰った。帰りも終始、馬鹿話。今日は次男・宗一郎は結構みんなからも遊んでもらい大人ばかりの中で楽しんでいた。そして楽しそうに生き生きと生きる沢山の大人達を見て何を感じたのだろうか。というか何も感じないで、そんな生き生きと生きることが当たり前に思える大人になって欲しいものだ。カレがそうなりたいと思って、そうなれるのが人生だと思う。そして将来、今日の映像が想い出に残っていたら面白いなあ。最近、子供達もAMも将来の仕事の選択肢にしたら良いとつくづく思うのである。自分の仕事を子供の薦めたいと思える職業に出会えて本当に幸せだ。