ペリー来航以来の下田事件

9月27日(水)下田は相変わらず平和な朝である。9月~11月にかけての下田は夏以上に素敵な季節だ。朝の爽快な気分といったら、格別である。湿度を含まない海風というのは本当に気持ちが良いしマイナスイオンがドバァーと大盛り”つゆたく”で含まれているのだ。朝の深呼吸をした瞬間にニュートリションと同等の栄養を吸収できる。(あくまでも比喩ですよ。薬事法違反ではありません。) 大体、下田での朝は5時から6時に自然と一度起きて、歯磨きをしながら波のチェックをする。そして早朝のうちに庭の樹木に水を撒いて草花と会話。(これは成長効果絶大です。)その後、コーヒーを入れながら海に入るか朝食の支度をするか、もう一度寝るかを考える。そんな事をしているうちに、泊まっていた友達が起き出して、なんとなく毎日が始まるのだ。今回は昨晩一緒に東京からやってきたシンノスケ、ミュージシャン一樹(DノーツというグループでCDデビューしている。)、その友達の女の子、何故か昨晩、我が家にAMの話を聞きにきていたアフリカ系ブラックのアドゴニ(アフリカ生まれ、フランス育ち、中国で勉強、日本で俳優!”ミラクル・バナナ”なる映画に主演している。)がやってきた。相変わらずの人間筑前煮で新たな交友が始まっている。さて昼間は各自、サーフィン、海水浴、カヤック、散歩、昼寝・・・・そんなユルい時間を過ごしていた。波田は裏庭に椅子を持ち出して座って、何も無い所に5年計画で何を作るかの考え事に費やしていた。(プール、バー、屋外暖炉・・・・) 実は今日は下田での歴史的な夜なのだ。 そう、何故か波田の中では下田では仕事は考えていなかった。(ここが甘い所・・・スマン)ところが半年前に先会計、ダブルダイヤを達成した城野夫妻のフロントの森夫妻(下田で老舗の薬局を経営)がいるという事は知っていたが、なんとその森夫妻は9月でDDになるという。この事実は衝撃であった。この人口二万人弱の小さな町でDDだなんて・・・・ということで、波田の方針は全く変わった。そして聞けば下田の街の中で会場ミーティングをするという。”えぇえぇ~~~!!下田でぇ!!”正直ビックリした。これは利用させていただいて、波田チームも、この地で盛り上がりたい!絶対に下田でグループを作ろうということに当社の取締役会議(波田一人)で決定した! フロントのシンノスケは下田で出会った少年である。彼は、とても自由人で日本全国、世界中で旅をしてサーフィンして、友達作って生きている。(現在25歳)その彼は友達が下田にいるので一緒に下田にやってきてミーティングに沢山の友人を連れて行った。ミネ君はプロを目指すサーファーで神奈川で生まれたが下田で暮らしている。彼はシンノスケのAMの考え方に賛同してサイン!グループもだんだん出来てきて6~7人の仲間を連れてミーティングに参加した。19時から行われた下田商工会議所会議室は熱かった!下田の商店街は19時を過ぎれば、全く歩行者なんていなくなるが、この会場に満員に近い40人位が参加していた! 富士市から荒川エグ御一行、そして”飛ぶ鳥落とす勢い”の畑山喜子T・ダイヤもグループと参加している! ヤンベェ~~・・・とにかく素晴らしいミーティングだった。城野ダブルのマーケは完璧!つい昨年まで超稼ぎまくっていた敏腕・音楽プロデューサーだったのに、そんな過去をひけらかす事も無く、AMの魅力を語ってくれたのだ。終了後はアフターミーティングに参加する為に、またオキラクハウス(波田の別荘の愛称)に戻り軽い”宴”をした。15人が参加して当然、今日のミーティングの話、AMの可能性についての話、今後の展開の話、少し馬鹿話で盛り上がった。やはり、下田でもビジネスを広げていこうと決断!波田のプロスペクトの地元サーファーのユウジも、ミーティングを見て理解してくれた。ウッフッフッ~~”頑張るゼィ!!”  森君、城野夫妻有難うございます! ペリー来航以来の下田の大事件として捉え、このビックウエイブに乗らせていただきますよ!!!

石井俊八&チカがくれたハッピーデイ

9月16日(土)今日はハッピーな日である。夜は石井俊八&チカのニューファウンダーズ・ダイヤモンドの達成ラリーが横浜市の都筑公会堂で開かれるのだ。二人の達成ラリーというよりグループのリーダーのファウンダーズDDのお祝いの意味も多くある。ということで、とにかくお祝いムード満点な日なのだ。朝から雑務仕事やジムでの発汗をして過ごし夕方にクルマで会場の都築公会堂に入った。

石井俊八&チカがくれたハッピーデイ石井俊八&チカがくれたハッピーデイ

入ってイキナリ目に入ったのは主催というかゲストというか、ある意味、主賓な俊八が受付周り、駐車場とかをウロウロしている。何をするではなくウロウロ・・・・元来の貧乏性という性格を引きずっているのか・・・こいつ!可笑しい!(普通、楽屋でジッとしているもんだ。) 俊八と初めて会ったのは、今から約14年くらい前であろうか。AM本社(当時は南麻布のビル)の本社でのオフィス・ツアー(会社が一般の為に会社見学を受け付けている日、コレ見るとサラリーマンはスケールにヤラれる!主婦は只の小遣い稼ぎでは無いと気が付く。)にボクは、はじめたばかり若者を連れて行っていた。そして、その時に目を吊り上げて”仁王立ち”していたのが石井俊八だ。彼は当時、大手ゼネコンで出世街道まっしぐら!!社長になるためになりふり構わず働いていた時代だった。そして義理の弟がAMビジネスを始めて、それを阻止して欲しいと義母さんから頼まれ、そのビジネスのヤバイ点を探り、そこから説き伏せようと思い、会社を見に来たと言っていた。まさに一流のアンチ(ネガティブ)だったのだ。しかし疑れば疑る程に確信に向かってしまい、結果・・・サインしてエメラルドにダイヤに、そしてファウンダーズダイヤという偉業を達成したのだ。彼らを見て分かった事はマイナス10レベルのアンチは、分かるとプラス10に転じるという事なのだ。順風満帆でここまできたとは思えないが、やればやる程に核心から遠のくサラリーマンと、やるほどに核心に、夢の現実化へ向かえる仕事とは”やりがい”が違うのだ。 さて本日の司会は国府田修司ルビーと安久津友香SPで、進行も爽やか、ゲストのスピーチも爽やかだったなぁ。当然にファウンダーズだから6系列紹介コーナーも涙モンだった。咲間光雄、児玉佳則&美記、加藤公治&路子、元村孝之&窓佳、上野由利子、宇田淳子とそれぞれ石井の紹介が素敵だった。みんな本当に人生に頑張っている。”運”も当然に追い風にはなったが、それ以上にアキらめずに頑張ったのだと思う。ラリーは本当にアットホームを越して石井グループのディストリビューターは家族になっていると感じる素敵なイベントだった。イイモノを見せてもらいました。有難うございました!!そしてエグの達成ラリーを見せてください!!ヨロシク!(しかし実力的には全然できちゃう石井夫婦です。)

石井俊八&チカがくれたハッピーデイ

アフターはセンター北の”ラ・ボエム”で立食パーティーが行われた。キャパ40人に85人位、いやいやもっと・・・いたかとおもう混雑振りだった。まぁ!とにかく楽しい盛り上がり感、イッパイな夜でした。アップラインのチカちゃん弟(ナカジー夫妻)は現在エメラルドになり一族で幸せ。アップの大熊実&真理ダイヤモンドも沢山のダウンに囲まれて幸せそうだった。      ファウンダーズダイヤはこの数年で出来たピンレベルだが本当に意味がある。これを安定させていれば、間違いなくエグだぁ、ダブルだぁはいけるでしょう!! 誇りに思えるお二人でした。やはり、”ア~じゃコ~じゃ”言ってないで、目指す人が結果を出すんですよ。・・・・・・・・・そしてクリックしちゃったんです。ヘッケルに! (*^_^*)

満月ナイトは肉体労働が癒されるかぁ!

9月8日(金)今日は満月である。昨日までの二日間は夏明けの久々の”下田ブルーカラーディ”だ。(ブルーカラーディは波田が造った造語で肉体重労働系の作業がある日を指す。肉体労働というとどうも重い汗臭い空気でお手伝い要員が集まりにくいので、ブルーというマリン感覚を連想させ錯覚して来た友達に、楽しい肉体労働をして楽しんでいただき、サーフィンして和みましょうという企画。そうブルーは海のブルーと労働系の象徴色ブルーをかけたわけだ!ナイス!まぁここ以外では通用しない造語である。いずれにしろ新種の詐欺に近い名称だと思う。)さて昨日まで来てくれた作業隊員&サーファーは福井剛、米軍健ちゃん、千葉正、磯貝とデブゥ~兄、そして玉田と徳永君だ。そうだ室町と鈴木将吾も来てくれた。飯炊き女として米軍勤務のさち子嬢も来てくれた。今回の作業は昨年暮れに手に入れたオキラクハウス裏のテニスコートのフェンス破壊だ。

満月ナイトは肉体労働が癒されるかぁ!

破壊=福井という図式は正しくものすごい破壊活動をしてくれた。なにせ5人で二日間かかると見積もっていたのに、オレが朝、資材を買いに二時間出かけていた間に、すでに完了していた。そしてご丁寧にちゃんと廃棄施設に持ち込むようにトラックに綺麗に積んであった。アンビリーバブル!!若き労働力は無駄には使われず、土地を改造する為の基礎工事に突入。穴掘り→鉄筋埋め込み→生コン流し込み→平らにする・・・・という日曜大工の域を越した工事を手伝ってくれたのだ。とにかくその仕事ぶりといえば人間ワザを越えて人間ユンボウ、人間掘削機、人間セメントミキサーとして15通りの使い方が出来るスーパーマシーンなのだ。昨晩は満月ということでお月見台で相当に盛り上がっていた。この十五夜の為に作られたといっても過言ではなかったであろうお月見台は本当に楽しめる。さて今日は朝から二日酔いで痛い頭を抑えながら朝食の準備をして、早々に東京に向かった。

満月ナイトは肉体労働が癒されるかぁ!

福井号(元は波田のV次郎号なるベンツの黄色いワゴン)は快適。愛したクルマをまた愛してもらえている事は嬉しい。東京には結構、早く帰れて、そのまま千葉に向かった。今夜は千葉でミーティングなのだ。時間があったので福井の幕張の新居を訪問して、とにかくビックリした。ビビビビビビックリ仰天だ!!かっこ良すぎる!ずるい!スポーツマンのクセにズルイ!! 幕張のオシャレな町の最前列で海のまん前。最上階からの眺望は東京湾から大空から夜景から、もう何でも見えまくってしまう! そして室内が驚異だ。天井高はマンションなのに4メートルもあるから、まぁ広いのナンのって!!部屋も一部屋づつが天井が高いから外国みたいだ。東京都心なら間違いなく100万円コースだろうなぁ。それがナント・・・・・だって!許せない! その後、近所のホームセンターを覗いて(ホームセンターめぐりはボクのらライフワークなのです。)から今日の会場の”松戸ラドン温泉大宴会場”に向かった。しかし話には聞いていたが、闇の中にそびえ立つ古びた旅館風の建物に光る真っ赤な”松戸ラドン温泉”の看板にはやられた! なんだか燃えるぜ!

満月ナイトは肉体労働が癒されるかぁ!

福井グループを中心にもの凄い人数が宴会場に入っていた。今期、ダイヤを真剣に狙っている宍倉久美子チーム、石井俊八チームの阿久津有香SP(超ダイナマイト級元気!超ナイス!)も来てくれている。 波田も福井チームの新会計への心意気も感じまくり、結構しゃべりまくった! 奴にも今期はやってもらわなくてはメンツにかかわるゼィ!(やるとはダイヤモンドという事) しかし、ひつこいが築100万年の松戸ラドン温泉の宴会場とは思えない程に雰囲気もヨロシク、楽しいミーティングだった。 アフターはまたまた牛角グループの”しゃぶしゃぶ温野菜”で深夜に食べ放題を選択するところが感心! さすがに若さと狂人的肉体を誇る福井チームの食欲は尋常ではなく、見ているだけでお腹イッパイになった。今日も沢山の人と会ったし感動出来た。 AMって本当に面白い!!

かっこいい大人!佐藤富雄ワールド!

9月3日(日曜)今日は佐藤富雄先生(※1)の愛艇”トミーウォーカー”という船に乗せてもらう機会を得た。佐藤先生とは昨年に講演を依頼してからの付き合いなのだが、以前に西麻布でイタリアンをご馳走になった際に、この新艇をフィンランドに注文していて、もうすぐ日本に入ってくるという話を聞いて是非、見せていただきたい、乗せていただきたいとお願いして今日に至った。11時に熱海の佐藤先生の事務所で集合ということで、早めに熱海には到着して駅で山崎ヨッちゃんCA(船の購入を検討しているので参考にと誘った。)と藤田直之R(当社の第二秘書)と待ち合わせた。海岸の前の大海原を一望の見渡せるオフィス(オフィスというより超快適なリビングでお仕事が出来るような仕様になっている。)は快適だった。

かっこいい大人!佐藤富雄ワールド!

そしてそこに飾られている物も、それぞれが先生の思い出の品々だった。 医学博士にして農学博士、そして写真家、冒険家の肩書きを持つ(最近も新しい写真集を出版されていた。)先生の趣味は多枝に渡る。床には熊の毛皮が横たわる。狩猟したヒグマの毛皮だ。棚にはカメラマニアならヨダレもののカメラがまたカメラ庫(ワインセラーみたいにガラスケースでレンズやカメラが保管。)にハッセルブラッドやライカがズラリ。そして三台の大型デスクには数台のパソコンが並び、後ろの書籍棚にはボクの一生分位の本が並んでいる。織田信長がキリシタンから献上された剣・・・・置いてある先生の愛用品もイチイチなんだかカッコいい。そしてダイニングテーブルでビールで乾杯した後に先生の武勇伝を聞いた。北極熊を狩猟しに1ヶ月のキャンプをした話、ソ連のミグ戦闘機で大気圏を出て青い地球を見た話、最近作ったフィッシング用の北海道中標津の別荘の話、銀座に購入した38階建てのタワーマンションの話、美味しい熱海の店の話(この話には加われた!)とにかく会話は多枝に渡りまくっていた。その後、徒歩4分の熱海マリーナまで歩き先生の新艇”トミーウォーカー”(ウイスキーのジョニーウオーカーをもじっている。船の横のロゴがパクっていて可愛かった。)に乗船。

かっこいい大人!佐藤富雄ワールド!

波は決して高くはなかったが台風12号の影響でウネリは激しく少々揺れたが出航して目視できる熱海から20分の初島まで渡った。先生はこの前の船まではヨットで32フィート程あったらしいが、シングルハンド(一人で操縦出来る。)の船が気軽で散歩気分で船に乗れる感覚ということで、このフィンランド製の27フィートのクルーザーに乗り換えたそうだ。(サイズは小さいが国産のこのサイズの倍以上の価格!)初島港は湾内は穏やかで簡単に接岸した。そして今日のメインイベントの定食屋に向かった。初島には先住民の経営する11軒の定食屋が並んでいる。なかなか個性的で美味しい店もあるらしい。ということで先生の推薦の”かご屋”に入った。結構混んでいたが、流石に常連の佐藤先生で席はすぐに設けられて宴会は始まった。昼のビールは本当に美味しい。刺身と鯵のナメロウ、そしてお奨めの島ラーメンと島カレーはなんとも言えない味だった。その後は波が高くなる前に退散ということで熱海港まで帰った。本当にお散歩感覚なクルージングだったなぁ。再びオフィスに帰って海の話で盛り上がった。

かっこいい大人!佐藤富雄ワールド!

趣味の幅が広いということは生きる幅を広げる。共通の趣味は新しい出会いを生み、会話がはずむ。何かに興味を持って好奇心を大生にしていると、きっとストレス解消になるし若返りに通じるのだ。 佐藤富雄先生は75歳にして朝はジョギング、山盛りのサプリメントを食べて、勉強をして、論文を書いて講演をしまくり全国を廻り、ハーレーに乗り、フィッシングの為にアメリカ、ハンティングの為に北極、ミグでの大気圏旅行の為にロシア(当然、ミグで大気圏を越えた最高年齢と言っていた。)、写真を撮ったらプロ級、ご自分の操縦で食い倒れクルージング、食通にして、恋のプロフェッショナル(恋愛術の本も沢山出版)ガールフレンドは20代から各世代に配備(酔った勢いで語っていた!決して不健全な交友ではない。)とまぁ、男なら憧れる人生を地でいっているのだ。素晴らしい生き方を垣間見せていただいた素晴らしい一日だった。きっと、これからももっとお付き合いさせていただいて、カッコいい男の行き方を学ばせて頂きたいと痛感しながら家路に着いた・・・・・。

佐藤富雄
生き方健康学者、作家。医学博士、農学博士。外資系企業勤務、医療機器メーカー役員を経て、現在、口ぐせ理論実践塾塾長、ヒューマンギネス倶楽部主宰、スピル・ハーレット大学(ルーマニア)教授 、ルーマニア名誉領事。栄養生化学者、健康科学者として長年にわたって人間のからだや健康のあり方を、抗老化(アンチエイジング)に焦点をあて追求。 そうして、健康とは体の状態だけではなく考え方であることを、心と体の制御関係から説く。適切な健康観をもって正しい健康づくりをすれば、100歳を元気に生きられると提唱する実践理論が「生き方健康学」。その「生き方健康学」を学び、いつまでも生き生きと素敵に加齢するオプティマルエイジングを実践する会「ヒューマンギネス倶楽部」を主宰する。また、同時に話題となっているのが、大脳・自律神経系と人間の行動・言葉の関連性に着目した独自の「口ぐせ理論」。サイエンスをベースにした明快な理論と誰もができる実践方法が支持され、数々の著書や講演・セミナーで大反響を呼ぶ。2003年10月に開講した「口ぐせ理論実践塾」では塾長を務め、セミナーでその生き方理論を直伝している。これまでに、受講者数は1000人を超え、理論を実践することで人生が変わった、夢がかなったという受講者が続出、絶大な人気を誇っている。人間は何歳になっても心身ともに成長しつづけるということを自らの人生を通して実証する。例えば、48歳から始めたスキーは上級の腕前で世界の山々を滑っている。2005年もカナダのウィスラーでのスキーを楽しんだばかり。また、58歳から大学で再学習をはじめ、65歳まで3つの大学、大学院で学ぶ。65歳のときにはイヌイットとともに北極グマ狩猟の旅をする。そして、73歳でミグ戦闘機で大気圏まで飛びアクロバット飛行を体験。その他、クルージング、モーターバイク、射撃、写真等を趣味とし、遊びの達人とも言われる。こうした活力ある自身の生き方を通して説かれる生き方理論は、誰もが納得するところであり、人々を魅了してやまない。口ぐせは「人生これから黄金期 未来はますます開けていく」。
<所属団体>創作関係
日本ペンクラブ会員(国際委員)
日本文芸家協会会員
日本旅行作家協会会員
日本写真作家協会会員
日本写真芸術学会会員学術関係
日本農芸化学学会会員
日本栄養食糧学会会員
日本農業経済学会会員
日本健康心理学会会員-認定専門健康心理士
中国中医薬学会顧問
American Academy of Anti-Aging Medicine(米国) 会員その他
日本・ルーマニア協会理事
静岡経済同友会会員
以上、ホームページより抜粋。