欧米人のあたりまえ!和田さんのあたりまえ!ビジネスを始めた26年前に、衝撃な出会いがあった。

2011年8月15日、品川の勝島にあった当時の流通センターに商品をピックアップに製品を取りに行っていった時に、アマグラムでは見ていたが、当時日本で初のダイヤモンドを達成したばかりという和田洋子さんに出会え、“生”が見れて感動して名刺を持参してハロートーク!(やはり自己アピールは大切!)その時に当時の和田さんグループで使っていた特殊なデモキットが欲しくて図々しくも、入手のお願いをしたのだ。

欧米人のあたりまえ!和田さんのあたりまえ!ビジネスを始めた26年前に、衝撃な出会いがあった。

その後、和田洋子さんからは連絡は無く(主婦にビジネスという激務の中で生きている人なので当然と期待もしてなかったのが本音。)2ヶ月近くが経過していた頃に突然、電話をいただいたのだ。『ごめんね!あなたの名刺をなくしてしまったんだけど出て来たのよ!』と・・・ ビックリ仰天だ。 そして用件のデモキットの件の返答をいただいた上に、その後、一時間位は何をどうすればビジネスがうまくいくかをアドバイスくれたのだ。

欧米人のあたりまえ!和田さんのあたりまえ!ビジネスを始めた26年前に、衝撃な出会いがあった。

その最後に和田洋子さんは、『夏は一ヶ月間、野尻湖の別荘で過ごすのよ!』と・・・ そんなフランス人みたいな生活をしている人に会った事がなかった。まわりは過剰な働き者の日本人ばかり・・・ ビジネスの成幸ってそういうことなのかと思い知らされた時だった。 この日記を下田の別荘オキラクハウスの海を見渡せるバルコニーで書いている。

欧米人のあたりまえ!和田さんのあたりまえ!ビジネスを始めた26年前に、衝撃な出会いがあった。

そんな和田さんとの出会いがあって、衝撃を受けて今があるのだ。 夏は一ヶ月休めるビジネスを構築しようじゃない! その為の仕事でしょ。 出来ないのではない。しようとしていないだけの事。