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《沖縄でミーティングwith山崎拓巳FCA》

山崎拓巳FCAは天才だな・・・そんな事を痛感した素晴らしいミーティングでした。なんて良い男だろう! そして面白い! アフターはお気に入りの居酒屋“うりずん”で、二階を貸し切って定員の倍位の人数で押し合いながら飲んでました! またまた沖縄ピープルにお世話になっちゃいました。 相原さん、ありがとうございます。

《沖縄でミーティングwith山崎拓巳FCA》

《山崎拓巳FCAと波田ケージローのミーティングAt 沖縄 の激しいアフター》

沖縄ではアフターは本当に大切だ。飲んでナンボの世界がここにはある。アフターの参加率は日本一であろうか。 ということで、せっかくの夜なので、皆大好きな”うりずん”の2階を貸し切ってアフター飲み会が開催された。 本当に沢山のAMラバーが来ていて楽しい、美味しい、ウレシい時間になりました。 また6ヶ月後に開催です。

《山崎拓巳FCAと波田ケージローのミーティングAt 沖縄 の激しいアフター》《山崎拓巳FCAと波田ケージローのミーティングAt 沖縄 の激しいアフター》

《シンクビックのビフォー・ディナー!》

2月12日のラリー当日はアフターパーティーが入っているので、前日にゆっく り打ち合わせ方々、メイン・ゲストの両人(山崎拓巳FCAと楠井町子T) を 司会の堀ダブル、波田とで銀座の寿司の名店《さわ田》でご接待!! 本当に楽し い時間だった。そしてとにかく美味い!美味い!!  打ち合わせは 『そん じゃ、ヨロシクですぅ!』 で完了。 当日の盛り上がりは尋常ではなかったか ら、二人のパワーは計り知れない。

《シンクビックのビフォー・ディナー!》

ブランドは“ヤマザキタクミ”

10月24日(金曜) 昨日まで月曜日からの4日間、下田のオキラクハウスで“秋の工事”を遂行していた。今回はやたらに気合いが入っていた。 急ぐ訳ではないけれど、そろそろ決着を付けたいというのが本音。 “一応”完成を見たいのだ。 それでも“一応の完成”見たら見たで次のアイデアが湧いてくるのがハダケージローだ! 飽きる事は無い。よくオキラクハウスはいつ完成ですかと言われるけど、これには終わりは無い。 そして昨日は、工事を遂行してくれている仲間のモト、グネッチ、ハマーをオキラクハウスに残して東京に電車で向かい、目黒オフィスでミーティングをして、東京に泊まり、また朝イチに電車に乗って下田に帰ってきた。まったく慌ただし時間で生きている。(忙しくはない。忙しいは心ないからね・・・・・) 午前中にはオキラクハウスに戻って来て、皆のランチの準備に入ろうと思ったら、先に山崎拓巳FCA御一行が先に来ていた。 今日は“なんとなく月刊・山崎拓巳”(タクが発信しているほぼ月刊のDVDニュース) に波田ケージローが登場する事になり、オキラクハウスでの取材撮影となったのだ。 簡単な撮影とおもいきや、結構な撮影隊でビックリ! 家に入ったら、勝手にソファーのレイアウトが変わっていて笑う! ランチを工事部隊と、今回一緒について来た桑島誠、そして山崎拓巳チームの三人とで食べた。 その後にいよいよ撮影に突入! 対談形式で進められ、二時間の撮影はあっという間で楽しかった。 山崎拓巳FCAは話せば話す程に感心する。 その幅広い“好奇心”には呆れ返る!! もう全く脳みそは“少年”そのものだ。 AMではFCAという究極を実現、そして作家(著書も十数冊)、画家、エッセイスト、映画監督、映像作家、ビジネスセミナーの企画、ほぼ月刊ライブDVDの編集、モノスゴい数のブログ(更新もマメ極まりない!)、少し前までカフェ・オーナーと!そうだギャラリーもやっている話を聞いたし、カンボジアで学校なんて話もあった。アレっラジオのパーソナリティーなんてのもあった気がする! とにかく思いつく憧れ的職業は全て網羅している!(たぶんボクの知らない職業もあるはず。そして今後もふえるはず!)  とにかく“暇”が大嫌い、落ち着いて何かをする事が、まるで出来ない!  波田いわく ”AM界の三大落ち着かないヒト“に君臨するのがヤマザキタクミなのだ。(他の二人は割愛)とにかくジッとしている事など無く、思いつくクリエイティブ活動は、全てこなすヒトなのだ。 最近、”パーソナル?ブランディング“なる言葉が流行っている。要は自分のアイデンティティー(山崎拓巳ならヤマザキタクミ、波田啓次郎ならハダケージローという自分というブランドの”売り“をハッキリさせるという事かな??)を明確に作るというのが、これからのビジネス、そして世界で生きるには必要だと言われている。 ”アナタは誰なのか、アナタと他の人との違いはナンなのか“・・・・・そこが大切だと言う事だ。 そんな事を知識として知ると、山崎拓巳は、やはり大成功している。  “話は戻るが、ヤマザキタクミはまさにマルチ?クリエーターなのだ。ヤマザキタクミはどこに満足があるのだろうか!? ベストセラー、いやミリオンセラー作家? ビジネスマン? 億万長者! なんでもスゴいし、なってしまうだろうけど、普通のクリエーターにつきものの経済的不安定、とかスポンサーの顔色を見たりとか、そんな様々な小細工は必要ないのだ。 だから、これから何処に行くのかが楽しみだ。 聞けば年間の三分の一はホテル住まい、それも世界中だ。 いったい何処に進むのか・・・・・自由な大人の少年は世界を変える!!