「MONO KEIJIRO」カテゴリーアーカイブ

沖縄県中頭郡北中城村渡口953 カフェGREENGREEN

これもモノといえばモノである。少し大きめだが明らかにモノだ。今回はここを手に入れた経緯などは説明はしないが、素晴らしいロケーションとスタッフ、そして素敵なお客さんばかりで、とても幸せな空間になっている! 一度来てくれた人々のリピート率とクチコミ率は抜群の数なのだ。 なぜならここは住宅街の奥の奥でまるで秘密のカフェ。クチコミ以外には広がらない場所。 ここは遠くに太平洋をも見渡すことが出来、近所には中城城址という世界遺産もある特別な場所。 そして“器”がカッコ良いだけでなく、中身のスタッフやお食事、雰囲気は、皆さんを快適な“ながい”につなげている。 是非、沖縄に来たらここに寄って誰でも感じられる“氣”を感じてみましょ!!
ここの自慢の広大な庭の大木は樹齢50年級のホウオウボクやデイゴ、マンゴーやアレカヤシ! ぜひココに来て深呼吸をしてみてください。全身の“氣”を入れ替えてリフレッシュできますよ! 森林浴をしながら美味しい料理で素敵な時間を楽しんでください。
ちなみにここを営業する会社の名前は“株式会社ホウオウボクの樹の下で、深呼吸して考えたっ!”ていう冗談みたいな名前ですが真剣です。
ちよっと自慢ですが、ここには沖縄には珍しい“煖炉”があります。煖炉って“暖”を取る為だけではなくて、“火”を見ていると本当に心和むんです。ということで12月から2月の全日本的には冬場な季節には薪(まき)をくべてチャンと火を炊いてお客様を迎えています。(外が20度を超している時もです。)そんなロマンチックな空間を楽しんで欲しいのです。

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透明で大きな”元梅干し”瓶

これもモノといえばモノである。少し大きめだが明らかにモノだ。今回はここを手に入れた経緯などは説明はしないが、素晴らしいロケーションとスタッフ、そして素敵なお客さんばかりで、とても幸せな空間になっている! 一度来てくれた人々のリピート率とクチコミ率は抜群の数なのだ。 なぜならここは住宅街の奥の奥でまるで秘密のカフェ。クチコミ以外には広がらない場所。 ここは遠くに太平洋をも見渡すことが出来、近所には中城城址という世界遺産もある特別な場所。 そして“器”がカッコ良いだけでなく、中身のスタッフやお食事、雰囲気は、皆さんを快適な“ながい”につなげている。 是非、沖縄に来たらここに寄って誰でも感じられる“氣”を感じてみましょ!!
ここの自慢の広大な庭の大木は樹齢50年級のホウオウボクやデイゴ、マンゴーやアレカヤシ! ぜひココに来て深呼吸をしてみてください。全身の“氣”を入れ替えてリフレッシュできますよ! 森林浴をしながら美味しい料理で素敵な時間を楽しんでください。
ちなみにここを営業する会社の名前は“株式会社ホウオウボクの樹の下で、深呼吸して考えたっ!”ていう冗談みたいな名前ですが真剣です。
ちよっと自慢ですが、ここには沖縄には珍しい“煖炉”があります。煖炉って“暖”を取る為だけではなくて、“火”を見ていると本当に心和むんです。ということで12月から2月の全日本的には冬場な季節には薪(まき)をくべてチャンと火を炊いてお客様を迎えています。(外が20度を超している時もです。)そんなロマンチックな空間を楽しんで欲しいのです。

透明で大きな”元梅干し”瓶

世界の116人のセレブと名作チェアーのポートレート集

VITRA社は、家具好き、インテリア好き、建築好き、そしてデザインモノ好きには言わずと知れた、世界中の名作チェアー(椅子)をオリジナルに作り続けるその道では超有名なメーカーだ。(ちなみに、多くのデザイナーチェアーはオリジナル・デザインを擁護する著作権の期間を過ぎて、模倣され放題!そんな中でビトラ社はキッチリと、オリジナルを作り続けている。数々のデザイナーチェアで本物と言えるのはビトラ社だけなのだ。)それだけ信用と業界での力、そして貢献があるから、集められた、この豪華な顔ぶれ! リスペクト(尊敬)される企業だからなせる技! その116人のスーパーセレブな写真はその登場人物に相応しい椅子が選択され、撮影されている。 ちなみに登場人物は、(名前、職業、椅子の名前、椅子のデザイナー)  デニス・ホッパー(俳優/SofePadChair イームズ)  オードリー・ヘップバーン(女優、ユニセフ親善大使/AC1・アントニオシッテリオ) スティング(ミュージシャン/SofePadChair イームズ) ルチアーノ・ベネトン(企業家・ベネトン社長/AC2・アントニオシッテリオ)  マイルス・デイビス(ミュージシャン/Onda・マリオ・ベリー二) ジョルジオ・ジウジアロー(AC2・アントニオ・シッテリオ) フランシス・コッポラ(映画監督/IMAGO・マリオ・ベリーニ) アラン・ドロン(俳優/アルミニウム・チエアー・イームズ)そして唯一の日本人は 三宅一生(デザイナー/椅子はHowHighTheMoon 倉又史郎)・・・・・他多数!! 波田のウチの玄関にその選りすぐりの12点が、飾ってあります。 それぞれの写真に思いっきりオーラーがあります。主人公、名作の椅子、カメラマンのパワーを感じますよ。 お出かけ時に、その写真を見るとヤルキ満々になるのは当然です。

世界の116人のセレブと名作チェアーのポートレート集 世界の116人のセレブと名作チェアーのポートレート集

フランス・サッカーの星“ジダン”のサイン入りジャージ

これは、ホンマモンです。友達マコトが、なんと49歳の誕生日にプレゼントしてくれました。彼は当時はサッカー関係の仕事(レアルマドリードのエージェント)をしていました。我が家の家宝です。火事の時には真っ先にコレを抱えて飛び出します!!
《ジダンという選手は!!》 ジダンはサッカー史上、最も偉大な選手の一人として評価された選手です。2000~2005年(世界最高のサッカー選手)として称えられ、FIFA最優秀選手賞を3度(ロナウジーニョは2度)、欧州最優秀選手、などの個人タイトルに加えワールドカップ、チャンピオンズリーグ、などの主要タイトルを全て制覇。アルジェリア移民二世という出自もあって、今なおフランスではスポーツ選手の枠を超えた人気を誇る選手です。 世界的スターが集まり銀河系軍団と言われた2002~2005年のレアルマドリードでも存在感が際立っており、ロナウジーニョもベストプレイヤーの一人に挙げ“歴代最強の選手”と讃えています。これはサッカー史上、最も偉大な選手の一人と評価されたジダンがレアルマドリード2005ジャパンツアー中に日本で書いた最後のユニフォームです。それはなんと七枚しか存在しないのです。 2006年5月14日 引退

フランス・サッカーの星“ジダン”のサイン入りジャージ フランス・サッカーの星“ジダン”のサイン入りジャージ

シューズ置き場とカバン&帽子置き場、その名は“一目瞭然”

厳密にいえば、モノではない。モノの集合体だ。この場所を波田は“一目瞭然”(いちもくりょうぜん)と呼んでいる。 ここに来れば、自分は本日どの靴を履きたいかが、一発でわかる仕組みなのだ。 そりゃそうだ!! ここには全ての波田所有の靴&バック、帽子を一発で見ることが出来るからなのだ。 今日は何を着て出かけようかを考える・・・・・まず一目瞭然コーナーに来て、なにを履くか、靴を決めると自動的にパンツからシャツ、ジャケットに発想がまわるのだ。 こうやってシーズンのモノ(一応、春夏、秋冬で入れ替えます。)を見回すと、殆どがまんべんなく着用するに至っている。 そして履かないモノ、使わないカバンはハンマープライス(渡辺正人氏と共同主催の着なくなった服のオークション?セール)にてどんどん売却するのだ。使わないモノを持ってるなんてモッタイナイ精神に反するからね! モノは使ってこそ価値があるのです。

シューズ置き場とカバン&帽子置き場、その名は“一目瞭然” シューズ置き場とカバン&帽子置き場、その名は“一目瞭然”

アラジンのストーブ

アラジンの石油ストーブだ。見た目にもレトロ感いっぱいなデザインだが、レトロを超えて、この約三十年間、デザインは全く変わっていない。波田の少年時代から家にこの、全く同じデザインのモノがあったのだ。(回りのクロムメッキのガードは流石に時流を考えて危険対策で付けられたが、そんな程度だ。)これは復刻版でもなんでもない、いまだにモデルチェンジも何もしていない現行モデル。 ブルーフレーム(青い炎)と呼ばれる、このストーブは、本当にロマンチックな火を発する。  おそらく性能的には今時の反射板のついたようなタイプの方が圧倒的に安いし、暖かいし、使い勝手もいいのはわかっているのだが・・・・・・・買ってしまうのはアラジンなんです。 結局、二色(グリーンとベージュ)の両方持ってますよ。 最近、大塚製薬のオロナイン軟膏とオロナインCドリンクをまざまざと見たんだけど、変わらぬ、まさに“不変的デザイン&コンセプト”ってスゴいもんだと痛感してます。そんな無駄が何も無い実質本意な機能に、今年も少し性能は悪いけど、厚着をしながらこのストーブを囲みますよ!!  値段は大分、幅があるけど二万円チョイです。
≪英国アラジン社 ブルーフレーム石油ストーブの歴史≫
1930年代の始め(昭和初期)米国アラジン社と英国の企業家ジャック・インバー氏との間に合弁会社英国アラジン社が設立されました。 当時の米国アラジン社は青災式バーナーを使った優秀な石油ランプを製造しており、米国は勿論、広くヨーロッパ各国に輸出していました。 英国アラジン社構想は、このランプを英国で製造し、ヨーロッパのみでなく、全ユーラシア大陸に販売するというものでしたが、この構想が軌道にのると同時に、英国アラジン社のジャック・インバー社長は、もしこのすばらしい性能の青災バーナーを暖房器具に使えば画期的な石油ストーブができるのではないかと考えるようになり、さっそくその商品開発のためのインバー・リサーチ社を設立し、ブルーフレーム石油ストーブの研究開発に着手しました。 長期の研究、開発のすえ完成したのが現在のアラジンブルーフレームの原型となった「I.R.」です。「I.R.」とはINBER RESEARCH社の頭文字です。このI.R.ブランドのブルーフレームも日本に相当輸入されています。この石油ストーブに絶対の自信をもったジャック・インバー社長は、インバーリサーチ社を英国アラジン社に合併させアラジンランプの広い販路にのせて世界的な拡販をはかるため、著名ブランドの“アラジン“をこの商品につけ、アラジンブルーフレームとしました。

アラジンのストーブ

コロナビールのピクニック・テーブル&チェアー

コロナビールはメキシコの“顔”だ。沖縄人がオリオンを愛する様に、アメリカ人がバドワイザーを愛する様に、波田ケージローがエビス(またはサッポロ黒ラベル)を愛する様に、メキシコ人はコロナビールを愛するのだ。なぜかコロナのノベルティー(販売促進物)はベタなデザイン、材質のモノがい多く魅力的だ。このテーブル&チェアーは、今時、考えられない素材の鉄!! そしてテーブルはホーロー加工が施されている。この素材感がタマラナイのだ。チェアーは押し型でコロナのロゴが入り、目立つ様に赤のペイントが入っているが、ビミョウをこえて思いっきりズレているのが可愛い。ピクニックテーブル&チェアーという名称で販売されていたが、とてもではないが重くてピクニックになんて行けない!(イス4脚とテーブルで30キロはあるぞ!) 我が家ではキッチンの片隅に置かれ、一人メシの時、補助の調理台として使われている。なんだかメキシコの香りが好きです! こんなに重いのにセットで1万5千円程度だった。

コロナビールのピクニック・テーブル&チェアー

伊藤伸平画伯のTシャツ for Global Fishing Tournament

イトウシンペイは釣り師にして、アーティストだ。ついでにディストリビューターだ。 いままで何点かの作品をもらったが素晴らしい作品ばかりだ。(このホームページのトップページの作品もシンペイ画伯のモノである。)そのなかでも、とびきり好きなのはシンペイが主催するグローバルフィッシィングトーナメント(箱根の芦ノ湖にプロアマ含めて100人もの老若男女が集うのだ。)の記念のTシャツだ。二十数回と回を重ねる由緒ある大会のノベルティーのコレクションで、それぞれが魚をモチーフにしたかわいいデザインばかりだ。

伊藤伸平画伯のTシャツ for Global Fishing Tournament

大人のおもちゃ箱

ジイ様から引き継いだ本棚。塗装はダメになってしまったので10年前に全て剥離して新しく塗装をし直した。 そして”大人のおもちゃ箱”になった。 少年時代から捨てられずに持っているミニカー、大切にしているミニカー、プレゼントでもらったおもちゃ、駄菓子屋で買ったお気に入り、キャンプビートル時代に作った雑貨、海外で買った雑貨・・・・・お宝です! こんな飾り棚があると楽しいですよ!

大人のおもちゃ箱 大人のおもちゃ箱

オイルサーディンの缶詰コレクション

スウエーデンのストックホルムで“サーディン”という名前のレストランに入った。小さな店にギュッとお客さんが入っている。そのイメージを“オイルサーディンの缶詰”にイメージをしたそうだ。店には何十個ものオイルサーディンの缶が飾ってあったのが可愛かった。そこで、いきなりコレクション魂に火が付いてしまった。様々なオイルサーディンを集めてみると、実に国民性を感じる、味のある可愛らしいレトロ感イッパイなプリントが多いのだ。サーディンは日本で言うならば“サバの味噌煮”的な極安カンヅメの代名詞。という事は庶民受けするデザインが多いのだろうか。それ以来、フランス、スイス、スペイン、アメリカ、ハワイに自由が丘で捜した。わかった事は間違いなく、缶詰めに直接にプリントされた製品が少なくなる傾向にあるのだ。目指すは世界一の“サーディン缶”コレクター。早くも世界一には成れる気がする。だって世界中でこんなモン、わざわざ集めている人がそんなにいるとは思えないから・・・・・少したまったら、ちゃんと額に入れてみます。

オイルサーディンの缶詰コレクション オイルサーディンの缶詰コレクション オイルサーディンの缶詰コレクション