これは優れている!数ある長靴のなかで、ダントツ一番に歩きやすい。長靴本来のゴワツキがなくてフクラハギ回りがスッキリ!(パンツとの相性も抜群!普通の長靴だとパンツがゴワついてどうしても魚屋さんっぽくなる。 そして収納が出来る。という事は家の靴箱の中が邪魔にならない。そして何より安い! 三拍子揃っているではないか! その上、なんと日本野鳥の会のオリジナル・アイテムでゴキゲンです。これは自慢できますぞ!! なぜ長靴が必要?なんて聞く人・・・愚問です! 人生には長靴が必要なんだよ!(沖縄のリボースキーというアウトドアショップで購入!) 3999円
http://www.wbsj.org/goods/original/index.html
製造販売 アトム株式会社 広島県竹原市忠海東街4-2-1 0846-26-3351
この写真集は世界で二冊だけのオリジナル! 便利な時代でこんなオリジナルな写真集はMAC(アップルのパソコン)の編集ソフトに写真を挿入して、メールで送ると、なんと数週間後には見事な写真集になって送られてくるという優れモノだ。 希望の場所に文字も入れられるし、かなり自由に、そして簡単に出来るのだ。 このテーマの“37”の写真、“37”という数字には魔法がある。何か運が向く瞬間に前に走るクルマのナンバーが“37”、良い出会いがあった飛行機の座席番号が“37”・・・天地創造の数字とも言われる数字だ。 そして敬愛する薫DCAの誕生日でもある。 世界中で5年間かけて約20カ国で撮りためた約600枚の中から厳選した120枚を採用した。プレゼントした薫DCAはとても喜んでくださった。 一冊は作者のボクが保有! 一冊1万円ちょい! マックに詳しい人に聞いたら簡単です! A4版 100ページ
雑誌ブルータスのモノの特集だったと記憶する。様々な一流品を知る、業界の人々が、その人生の散財歴(無駄遣い)を語り、失敗した買い物、成功した買い物を紹介する特集があった。さすがにそんな一流の方々が推薦するものが流石なモノばかり・・バーバリーの数十年着たレインコート、マッキントッシュのコート、モンブランの万年筆、ルイ・ビトンのスーツケース、・・・名品と言われる物は、使うほどにサスガと唸らせる物がある。 その中でモノにウルサい“かまやつひろし氏”が最高の買い物だったと言い切るモノ、それがこのエルメスのウォッチキヤップだったのだ。 若い頃、氏が六本木でバーバリーのステンカラーコートを来てブリティッシュグリーンのミニカントリーマンに乗り込む姿を見て強烈に印象に残っていた。 あんなにカッコいい、モノにこだわるムッシュかまやつ氏の“最高”と言ったモノを買ってみようと思った。実はコレがボクのファースト・エルメス! 今だにブランド品というカテゴリーのモノには興味が無いが、コレは別だった。しかし買ってかぶると、お世辞にも似合うとは思えなかったし、なんだかゴワついていて大好きにはなれなかった。年に数回はかぶり、そんなうちに5?6年が経過して、カシミアもだんだん馴染んで来てつぶれて来て、不思議なモノでかなりお気に入りに化して来たのだよ。とても被った写真は載せられないけど・・・
エルメスのウォッチキャップ HERMES 4万円位
最初に謝罪・・・神田さん、すみません! “大切にしますから!”と先輩からいただいたサーフボード・・・お見事に真っ二つで下田の家に飾られています! 事故で二つになったのではなく意図的、故意です! 9、6フィート(約3メートル)もあるクラシックサーフボードは日本のHAMILTON製。 恐らく1960年代の代物。フィンを見ると当時の面影が・・・飾る都合上で神田さんには内緒でカットして飾りました。 でもかなり気に入ってます。 上半分は玄関の脇にいます! クラシックロングボードは、こうして飾り物として第二の人生を送ってます。 神田さん、見たらビックりするだろうなぁ・・・今だに言えていません。(笑)
CD タワーオブパワー TOWER OF POWER “BACK TO OAKLAND.”
あなたが人生で最初に購入したCD(レコード)は何ですか!?
ボクはこのタワーオブパワーの アルバム ”Back to Oakland” のレコード。たしか中学3年生です。 今でもかなり好きなアルバムです。全く、いろあせないテンポの良いファンキーなお勧めアルバム。
しかし中学生には早い気もする!(笑)
http://ja.wikipedia.org/wiki/ タワー・オブ・パワー
様々な収集癖があるけど、古い缶類はたまらなく好きです。 正しい生産年式とか、なんのメーカーの何が中身だったかなんてあまり興味の対象でないのですが。 興味があるのはただひとすらにデザインが好きか否か! だいたい50年代から70年代のベタな当時のモダン・デザインが大好きです。これらはイギリスのアンティークマーケットで一つ一つを持ち主と交渉して購入した品々・・・なんだか好きなんですよ!!イギリスのデザインって少しアメリカン とは違うんです・・・たまらん。
これ間違ってもサプリケースではありません! 海外のスタバ(時々日本でもみかける。)のミントの入っているケースです。ポケットやハンドバックに忍ばせるミントのケースは、サプリメントを入れるには打ってつけ!! ただ、ひとつ可愛らしい問題はガチャガチャとウルサい! でも逆にカバンの中で見つからないと、カバンを思いっきり振り回すと所在が明らかになるという特徴も持ち合わせているのです。ポケットに入れて走るとカチャカチャと音を出し“走ってる~!”と感じます。余談ですが万が一、無くなってもそんなに悲しくない程に安いというのも魅力です。
なぜ、エッフェル塔のシルエットがおろし金に採用されたのだろう!? 建築家のエッフェル氏は自分の作品が“おろしがね”に採用されたのを、天国からどんな気持ちでみているのだろう。 フランス語でおろし金はGRATERという。それは関係ないが“おろし金”という直球な、なにも色気もなにもない日本語よりはズっとカッコ良く感じるグレイターという単語・・・とにかく、この“おろし金”がカワイイんです。 パリを散策している時にシテ島の家庭用品店で発見して購入! 見ているだけで、飾るだけでカワイイのですが、使用すれば、それはそれはチャンとした料理道具なんですョ。たしか10ユーロ(1200円)程度の金額でした。今になればもっと買っとけば良かった。 このシリーズで“東京タワー”や“ピザの斜塔”、“エンパイヤステートビル”なんていかがでしょう! でもやっぱりフォルム的にサマになるのはエッフェルですよね。
まさに“キーリング”だ。なにがどうして、こんな発想になったのだろう。きっとこのデザインをが考えたデザイナーはボクみたいに、モノを無くしやすく、鍵なんてしょっちゅう家の中で何処に置いたか分からなくなり困る事を繰り返していたのだろうか。車から降りてキーをカバンに放り込むたびに、また捜す・・・・そんな日々、捜してばかりのキーをクルマから降りたら腕にまいていると、当然に無くさないのだ!! それだけなんだけどとても便利!! かなり好きです。 この製品、昔はバーニーズなどで扱っていましたが、今はありません。何処かで売っているのをご存知の方、教えて下さい。欲しい!
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