【昨日は日本Aмの主催の和歌山ラリーのゲスト。終了後は”銀平”という超超超ゴキゲンな店で美味しい、そして美しい料理でうなった。当然に酒飲みまくった。グループの姫路のDD、重田頼広が来ていたので和歌山マリーナの海を一望するホテルに泊めてあげた。】

1月12日、朝起きたら頼広は帰った後だった。燃えている男は早起きだ。昨晩、銀ぺいで飲み倒し、ホテルに帰ってからも冷蔵庫内のアルコールを二人で全制覇。そして気軽に了解してホテルに泊めてあげたらベットはダブル・・・。今日の天気は快晴。折角なので起きて早々に和歌山マリーナ周辺の堤防、橋界隈をウォーキング&ジョキングしたが相当に気分良かった。10時に和歌山地元の林光太郎さんが迎えに来てくれて関西空港まで送ってくれた。林夫妻と関空のスタバでお茶をしてから搭乗した。関空発羽田行きのスーパーシートは何故か怪しげなオジサンが多い。この観察がすごく面白いのだ。後方の席ではAм社員の田子氏が二日酔いで完全にダウンしていた。昨晩、飲ませすぎてしまい生きている事が不思議な位、酔っていたのだ。羽田空港からタクシーで一路、目黒のラーメン屋『楊州小人』に向った。そして食いたかったワンタンメンを制覇。食いたい物を食った喜びは感動倍増だ。2時からはPV―BVオフィスでの藤田ルビーDDとのLMが行われたが物凄い盛況で、なんと100人近くが参加した。さすがに頭の良い男で参加者全員大納得の素晴らしいミーティングだった。10年近く自己消費型が一気に可能性に気が付いて奮起。そしてアッという間にルビーDDなっている。藤田夫妻とリーダーシップセミナー・ハワイに行くのが楽しみだ。終了後は4階のオフィスのラウンジでアフター。松本ハルオがカウンターパンチ!をくらっていた。夜はテッド阿出川氏(※―1)の還暦(60才)のパーティーが原宿のサーファーズテーブルで行われた。吉田正民さんの仕切りで大盛況だった。店には偶然に初期(ウン十年前)のテッドのサーフボードがあり、とにかく阿出川氏は平和の極地に入っていた。こんなかっこいい還暦オヤジになれるんだったら最高だなあと思った。僕も挨拶をしたのだが、そのことにプライドを感じられて幸せだった。皆と結構遅い時間まで歓談していた。そして原宿からタクシーで深夜帰宅。そこにヤフーの吉野がまたまた来てくれて、トラブリまくるパソコンの復旧作業を夜中にてくれたが結局、修復できないでパソコンを持って帰ってくれた。なんて良い人なんだろう。長い一日が終った。そしてフェラーリの加速で曝睡した。
※―1 ご存知,サーフィン界の大御所、重鎮、天皇・・・阿出川氏がサーフィンをアメリカから見つけてきて日本に紹介したのだ。サーフィン界、Aм界だけでなくカッコヨロしいライフスタイルは国民全員の憧れ。全てに完璧なロケーションの千葉の夷隅川沿いに建つリンダルシーダーホームの家なんてパーフェクト!!。ああぁ、こんな大人になりたいもんだ。