2017年2月15日
カナダでL.A.S
(Leadership Achivement Seminor)
が開催される。
2月のバンクーバーは雨期だが、山に上がれば雪となる。
街で遊ぶのも慣れない街なので楽しいけれど、
やはりスノーリゾートでしょ。
と言う事で本体より1週間早く日本を出た。
最初はウィスラーにてスノーボード合宿。
これがゴルフ合宿とかならば人も集まると思うけれど、
58才の同年代はスノボーなんてやる人は皆無。
圧倒的に30代、
スノボー友達のケンシロー&麻美御一行に混ざって
ウィスラーのスノーボード合宿に!

バンクバー空港から2時間のスノー・リゾート
ウィスラービレッジはさすがのアメリカ文化というか、
良く出来ていて楽しい店が沢山ある。

スノボーも楽しいけれどビレッジをブラブラするのも楽しい。
そして、ここからスタートする
ウィスラー&ブラッコムスノーリゾート
(スキー場)
のデカさと言ったらハンパ無い。
日本のスケールで考えたらありえない大きさだ。
そこでの三日間、全てが楽しいに決まっている。

そこからバンクーバーに戻って、
空路で北上すること三時間でイエローナイフ、
そこはこの季節ならば100%の確立で
オーロラ鑑賞が出来る素晴らしい場所だ。
オーロラ鑑賞は夜中なので、
あまりに何もない昼間にここで何をするかは不安なところだけど。
(リゾート地ではない上に雪が多くて自分で何処かに行くのもなかなか至難。)
まぁホテルに引きこもって読書か映画か
・・・そして三日間のイエローナイフのアドベンチャーから
バンクーバーに移動してL,A,Sに合流。
そんなユルユルなスケジュールの久しぶりのカナダ。
昔の友達に会えるのも楽しみだし。
バッチリと“冬”を楽しもっ!!
沖縄人は良く飲む!
そして騒ぐ。
ちんまりと酒を飲む奴なんているのかな?
陽気すぎて戸惑うよ。(笑)
でも楽しく飲むのは良い事だ。
とある大平宅の宅飲み会。
ホームパーティと呼べないのがここのパーティ。(笑)
楽しかったょ!
お料理も美味しかったぁ!



李朝明(りちょうめい)の家族は返還など、かなり前の
1940年代の混沌んとした香港で海鮮品を扱う小店を経営していた。
この時代はそれぞれの人が何か自分の商売を持つのが普通であり、
勤め人などそうはいない時代だった。
なので当時、現在の
“金融ビジネス”
が香港の中心になるなど想像すら出来ない人々ばかりだった。
中国大陸から離れ香港で暮らす事になったのは
先代が共産主義から逃げ、
流れ着いて香港という経緯。
決して望んだ地ではないけれど、
助け合う事の尊さを知る中国人同士、
協力しながら支え合いながらここで生きていた。
李朝明の家族は夫婦と両親、
そして四人の子供。
こんな時代なので家族の生活は厳しく、
英国の植民地となった香港の生活は決して楽ではなかった。
妻の雪梅(シュエメイ)は
近所の食堂で働きながら李の店の手伝いもしていた。
人手となれば妻から子供達も協力し合いながら生活を支え合っていた。
そんなある日、今の様な情報網ももちろんネットもない時代に、
アメリカ新天地からの華僑のウワサ話は入ってきていた。
というより意識していたせいかそんな情報をつかむことができたのだ。
かの地、アメリカなる新天地で移民を募集していると。
当時のアメリカ大陸と言えば希望の地。
港の船員などから話は聞いた事もあり夢は膨らんだ。
移民だけで作られた新天地とはいえ、
決して中国人にとって楽な生活が待ち構えているワケもないが、
それでも香港での極貧生活を脱するチャンスと考えた李は
貨物船での渡航を決めた。
家族も家長である李の決断とあれば従うしかなく、
李に希望を託した。
船だけでの渡航も安全とは言い難かったが仕方がない。
三週間に渡る航海で最初に寄ったのがハワイ。
今の様な“南国のパラダイス”などとはほど遠いハワイ。
ただその時に最愛の三男が肺炎の様な症状になり、
家族で下船を余儀なくされた。
回復まで時間もかかり、
ここまで乗ってきた貨物船は当然に目的地のアメリカ本土に向けて出航。
ここにも中国人がいる事を知り、
この地にて生活をする事を決めた。
決して極楽の南国“ハワイ”ではない、
ただの太平洋の島だ。
やっとありついた仕事は
同じ中国人の紹介で得た飲食店での裏方の仕事。
若くはない李朝明にはかなりの重労働になったが
香港時代よりも希望が見る事が出来たし、
元々真面目な李朝明は一生懸命に仕事を覚えて、
二年後には店の厨房では無くてはならない存在にまでなっていた。
妻のシュエメイもいくつもの仕事を掛け持った。
しかしそんな李夫妻を見ている“神”はいたのだ。
李夫婦の真面目な家族思いの姿勢は支援者の共感を呼び
いつの日か小さな店を持てるまでになった。
食う事がまともに出来ない時代に、
周りの中国人に美味しい香港スタイルの飲茶と
中華料理を食べてもらおうと出した店
“Mei Sum Dim Sum/美心”
は街でも評判の店になっていった。
李は決して拡大の道は選ばす、
お客を大切に、家族を大切に、
仲間を大切に、そして肝心の料理は“丁寧”に努力した。
もともと料理人でない分、努力も勉強も重ねて今の評判を築いたのだ。
スバらしいサクセスストーリーですよね。
全てはオレの勝手な想像だ。
店主が李さんかどうかもわからないけれど、
ここが愛ある店である事は間違いない。
ワイキキの喧騒をはなれ、
薄目で見たら香港みたいなお店を是非、訪れて下さい。
とてもファミリーは幸せな気分になれます。

“Mei Sum Dim Sum/美心”
1170NausnnAve # 101-102 Honolulu HAWAII 96817
ここは香港スタイルのワゴンで点心を運んでくれる店。
回ってきたのを指先確認でオーダー、英語、中国語も一切不要。


今年で十数回目(途中でわからなくなった)のスノーボーツアー。
平均年齢はどんどん下がる!
俺は平均年齢引き上げる。
でもこんな若い奴らとガチで滑って遊ぶのは本当に楽しいね。
宴会もめちゃめちゃ盛り上がった!

2018は1/8 からの二泊三日です。



今度こそ、今度こそ!
ゴルフ頑張ります。と十数何ぶりのコース。
しかし面白かったぁ!
まずはそれで良し!
瀬戸夫妻ありがとうございます。

2017年1月31日
探し物があって“逆・断捨離箱”を開けた。
これは人生、ほぼ始まって以来の写真類が殆ど整理もされずに永遠に入れっぱなしになっていた箱。
他には母親が持っていてくれた幼稚園時代の
絵画から絵日記、通信簿、卒業アルバム、宿題ノート、幼年時代は
数冊のアルバムになっていたので良いとしても、
40数年分の写真などが一言で言えば“放置”され
どんどんと突っ込みまくっていた“箱”を開けて見る事になった。
アナログはとにかく量がカサむ。
その数は段ボールに4箱。
こんな作業ってマシーンになってどんどん
“破棄&キープ“が出来たら本当に楽なんだろうけれど、
一枚一枚を見る度に様々な思いが沸き上がって来るので、
とてもじゃないけれどマシーン的な作業は出来ない。
莫大な時間を使って”破棄&キープ“が終わった時には
正直、ガックリ。体力使ったなぁ〜〜
写真は本当にお宝なモノも見つかったし、
どうでも良いモノは破棄する事が出来て本当に良かった。
まさに断捨離の効果は大きく期待が出来そうだ。
その中でも面白いものを2点発見。
一つは小学校1年生の夏休みの絵日記。
クラス単位で印刷されたモノだった。
そこには夏の思い出の鎌倉のオバアちゃん宅での生活が描かれていたが、
なんとそこで“なみのりいた”が登場、
『おにいちゃんの、なみのりいたにのってさかさまになってみずのなかでにかいてんしちゃいました。』
と書かれている。
その日がオレのサーフィンデビュー日であることが記録されていた。(笑)

そして中学生時代に書かれた未来日記。
かなり克明に未来展望が書かれているんだけれど、
すこしズレはしているがかなり明確。

少年時代も“夢見る夢夫君”だったんですねぇ。
(いまなお続くだけど。)
夢がある事は良い事だ!
イメージして希望を持つ事は大切だと実感しました。
とかく過去を振り返りたくなるお年頃。
素晴らしい断捨離が出来た事によって新たな発見が沢山できて有意義でした。
世界一のチャイナタウンはサンフランシスコ、
二番目がニューヨークである。
ロンドン、ロサンジェルス、サンフランシスコ、
ポートランド、ホノルル、台湾、上海、北京、
バンクーバー、チベット、キューバ、
横浜と世界中の中華街で“飲茶”を食ってきた。
どこの名店の飲茶もそれぞれが美味しく、
素晴らしい文化を垣間見させてもらった。
ちなみに“世界三大小籠包”というククリがあるそうだ。
それは台湾の鼎泰豊(てぃんたいふぉん)、
上海の南翔饅頭店(なんしょうまんどぅ店)、
ニューヨークのJoe’s NewYorkと言われている。
しかし誰が言ったんだろ?
まぁ言ったモン勝ちな世界だから
・・・・その三軒が一同に会しているのが
世界のトーキョーTOKYOと言うのもスゴい話だ。
有名店もそれはそれでスバラしが、
やはり様々なモノが食えて、
リーズナブルで庶民に普通に愛されている店が居心地も良くて好きだ。
今回紹介するニューヨークの飲茶の店、
ゴールデンユニコーンもそんなニューヨーカー、
そしてニューヨーク在住の中国人からも愛されている店。
週末のお昼時にでも行ってみたら、
その愛されっぷりはすぐにわかるだろう。
かなりの長蛇の列だが大丈夫、
飲茶は回転も早いし、
なにより恐ろしい席数がある店なので
そんなに待たされずに入れる。

ただ注意点は中国語ナマリの英語で
予約した名前を呼ばれるので
少し、緊張して待っていた方が良い。
着席して待っている間に
近隣の人々が何を食べているのかチエックしよう。

そして店員さんが来たら“手差し確認”で注文したら良い。
英語力は全く問われないのが飲茶屋さんの良いところ。
もちろんワゴンででも出来立てが回ってくるから、
それを呼び止めて“指差し発注”だ。

60種類以上の点心と広東料理、
レパートリーは多彩だ。
朝は9時からスタートして
早い時間はローカルチャイニーズの長老が
新聞を読みながらお茶と焼売をつついていたり、
まさに交流の場。
そして11時頃から何処からともなく人が集まる。
まさにエキサイティング・ニューヨーク!!
Enjoy 飲茶っ!!

ゴールデンユニコーン
https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g60763-d457884-Reviews-Golden_Unicorn_Restaurant-New_York_City_New_York.html
ちなみに世界の東京に店を開いている
“世界三大小籠包店”
鼎泰豊 銀座店(てぃんたいふぉん)
03-5159-4141
東京都中央区銀座1 -8-19
キラリト ギンザ8F
営業時間/11:00~23:00(22:00LO)
不定休(休業日はキラリト ギンザに準ずる)
アクセス/東京メトロ有楽町線銀座一丁目駅よりすぐ
http://d.rt-c.co.jp/
南翔饅頭店
西武渋谷
03-5784-0571
東京都渋谷区宇田川町21-1西武渋谷店A館B2F
営業時間/11:00~23:00(22:00LO)
不定休(休業日は西武渋谷店に準ずる)
アクセス/JRほか渋谷駅より徒歩3分
http://www.nansho-mantouten.com/
ジョーズシャンハイ 銀座店
03-3535-5515
東京都中央区銀座1-9-13 銀座柳通りビルB1F
営業時間/11:30~15:00(14:30LO) 17:30~23:00(22:00LO)
土・祝前日11:30~16:00(15:00LO) 17:00~23:00(22:00LO)
日・祝11:30~16:00(15:30LO) 17:00~22:00(21:00LO)
無休
アクセス/東京メトロ有楽町線銀座一丁目駅よりすぐ
http://www.ozmall.co.jp/restaurant/1341/
2017年1月15日
昨年からジムに通う様になった。
ハッキリ言ってジムは好きではない。
どうもあの機械を相手に汗を流す姿が精神的に不健康に見えていたのだ。
そして過去に何度も挫折をした思い出があるのだ。
正直、58才になってから上半身の筋力の衰えも自覚した。
水泳の進展具合も今ひとつ。
これは何かしなければと思っていた時に、相談したのが陽子先生。
陽子さんはボクのストレッチ、水泳の先生だ。
やはり基礎体力をつけるには機械に手伝ってもらうのが正しいとのアドバイス。
幸いにウチの近所には東京都が経営する駒沢スポーツセンターなる公共のジムがあるのだ。
入会金の月会費もない、ただ毎回、二時間で420円を支払うシステム。
スバらしい!
世の中の◯ナミみたいな定期的なお金を取ってその強迫観念で通わせる、
お金ばっかり取るシステムとは大違い。
その駒沢のジムで陽子先生がパーソナルトレーニングを指導してくれる事になった。
パーソナルトレーニングとはその人の希望に合わせて
最大のパフォーマンスを引き出せる様に
ジムのマシーンを使ってプログラムを細かく組んで指導してくれる事。
(コレ無くしてジムでマシーンを扱うなんて無謀。
ただ世の中のジムはほぼお客を放置、勝手にヤレ状態。)
陽子トレーナーへのボクの希望は
①適度な筋肉
(意味のないマッチョは不要)
スノボー、運動をしても疲れない。
②身体をしなやかに。
やわらかい筋肉。
③可動域を上げる事。
柔らかく怪我しにくい身体をつくる事。
その希望に基づいて11種の機械、道具を使うメニューを組んでくれた。
そして正しいマシーンの使い方を伝授。
今までのジムでの適当なトレーニングを思い出すと恐ろしくなった。
キッチリとやってみると明らかに効果は絶大。
ちゃんと使うとちゃんとするのだ。
そして自分の身体が少しづつ変化しているのがわかるし、
何より12月からスタートして1月の正月明けからのスノボーツアー
(恒例行事で北海道のルスツに二泊三日でツアーを組んだ。)
で30代の超上級者と滑っても筋肉痛すらしなくなったのには驚いた。
やはり何でも普段からの準備に勝る事はないのだ。
陽子先生に感謝!
そして週に二回は続けます。
これまた未来が楽しみだ。
カッコ良く言えばフードドライヤー。
日本語だと “食物乾燥機”。
ドライフルーツ、ドライベジタブルが
家庭で簡単に出来るというシロモノ。

“保存食”が大好きな人にはタマらない機械。
ただ機械と呼ぶには少々、心許ない中国製。
それも上海とか北京など大都市でない田舎の中国。
(勝手な偏見)
もちろん用は成すから問題ないけど、
スイッチ感、素材の感触は
メィドインジャパン にはあり得ないお粗末感。(笑)
だいたいドライフルーツを作るのに10時間とかかかるから、
スイッチ入れたままお出かけするけど、正直怖いです。
(もちろんそんな事はないけど)

~~~バリバリの乾燥かける手前の
少しだけシットリとしたフルーツが味が濃厚で美味しい。
キウイ、りんご、みかん、ニンジン
・・・色々手当たり次第やってます。

大量にもらってしまってどうにもなんない時など超便利!
しかし使わない時は超~~邪魔なので
“シェア買い” なんて良いかもね。
楽しいですょ!
プレゼントで頂いたけどネットで一万円弱です。
箱にもどこにも商品名も生産者も記載なし。
もちろん取り扱い説明書、保証書とかの類もなし。(笑)
2016年12月31日
オレはあまり振り返るって事をしない男だ。
そんなの年をとってから、いくらでもやる時間はあるし。
でもたまにはね・・・・
今年も本当に沢山の旅をした。
1月は恒例のスノボーツアーで80人で北海道のルスツへ。
そして魅惑のインド世界遺産回り。
2月はハワイ・ロングステイ、
3月はニセコにスノボー合宿。
そしてダイヤモンドフォーラムのパロスベルデスに引っ掛けて
ニューヨーク、ジャマイカ、ケイマン諸島、
キューバ、ロサンジェルス、ポートランド。
4月はキャンピングカーで富山方面へ、
5月は変態旅行でアフリカはエチオピアとシブチへ
(訪問国、人生通算123カ国目)
6月はストックホルムのEDCを引っ掛けて
ベニスからヨーロッパに入り、船でエーゲ海
(ギリシャ)陸路でクロアチア、そして北欧、
スウェーデンのストックホルムへ、
7月はキャンピングカーで三週間の北海道ツアー、
8月上旬はオキラクハウスでの生活、
後半で沖縄離島クルージング
(毎月、沖縄には来ているけれど旅ではない。)
9月は一週間のキャンピングカーでの山形方面ツアー
10月は久しぶりのタイ・バンコクの社員旅行。
そして静岡キャンピングカーツアー、
毎年恒例の人間ドッグに引っ掛けての九州
(大分、熊本の旅)
11月はイタリアのナポリ行きと
帰りのスペイン・ビルバオから帰国だけを決めて
約二週間のイタリア&スペイン・バスクを無計画に廻るツアー。
そして後半で久しぶりの台湾ツアー(これ仕事)
12月は“住む様に旅する”シリーズでハワイ・オアフ島のAIR B&B
とまぁ色々行ったなぁ。
だけれどホンネを言うならばもっと行きたい!!
たぶん現在は年間の三ヶ月が海外、
三ヶ月が国内での旅暮らし、
そして残りが東京だけれど四ヶ月、四ヶ月、四ヶ月の割合が良いと思う。
別に根拠はなくてそうしたいだけだ。
旅をしていると自分の鮮度がキープできる気がする。
そして日々を丁寧に生きられている気もする。
出発と帰国というスケジュールがあると様々な雑務
(これは重要な事)を期限を切ってこなす事が出来る。
そのペースが好きなのだ。
現在の旅はサブテーマが“下見”。
実はどこの“地”で暮らすのが快適かを見極める
という目的もあったりする。
生活面での思う事も色々ある。
人付き合いが決して上手ではない自分は
もう少し人とも丁寧に接しなければと思う。
これは重要な反省点。
人生の出会いが多いのは悪いことではないけれど、
なんか違う気がする。
仕事はしっかり目標は決まっているので、
それに向かって作業はこなす。
健康面の改善もある。
どちらかと言えばものスゴい健康オタクだけれど、
いろいろ追加。
例えば週二回のジムでマシーンを使っての筋力強化。
マシーンは嫌いだったけれど、特に上半身の筋肉強化は必須。
ストレッチもキッチリとやりたい。
週二回のジム、週三回の水泳、週四回のランニングorウォーキングはノルマ。
柔らかいしなやかな筋肉質になりたい。
持久力も欲しいし!
暴飲暴食は好き過ぎてどうにもならないので、
その帳尻合わせだね。
料理、読書、スポーツももっとしたい。
モノを減らしたい。
そしてどんどん余計な者を捨てる。
大きなモノもだ。
本当に必要で愛せるモノだけの生活が良いと思う。
よりシンプルに!
結局 Love is All (愛が全て!)だと思う。
愛せる人との交流、愛せる場所での時間、
愛のある食べ物、(どうでもいい食べ物はアウト!)、
愛せるモノとの付き合い、
愛せる時間を構築していく・・・・
人生は有限だ。
賞味期限もある!
くだらないつまらないバカバカしい時間を過ごす暇などないのだ。
2017年、いまから楽しみだ。Love is All (愛が全て!)
PV-BV Corporation. Presented by Keijiro Hada