2月8日 東京の冬は間違いなく昨年より寒い気がする。 少し痩せたから、年齢的なもの、普段、東京の家が留守がちだから・・・いや違う! 明らかに今年は寒さがキツイ。オレは零下(マイナス)1度と零下10度の差を感じた事が無かった。北海道のニセコで零下15度なんて日も体験したが、外をブラブラしているわけではないし、そんなに体感的な”零下”は感じていなかったのに、今年は厳しい!! そんな厳しい季節(雪国の方々には申し訳ないが・・・・)に太平洋のど真ん中! 常夏のハワイは本当にステキな島なのだ。エスケープ フロム ジャパン!! 今回は長野県のエメラルドの北野夫妻の結婚式の参加が目的だ。 連休ということもあって飛行機は満席。夜9時過ぎ発のノースウエスト便に搭乗して、離陸した瞬間にリクライニングを倒しきり、次に意識が戻ったのはホノルル到着30分前。キャビンアテンダント(この職業名、あまり馴染めないね!やっぱりスチュワーデスがいいね!)が食べなかった夕飯を朝食として持ってきてくれる。食事が終わったら着陸体制に入って到着! イミグレーションでパスポートのアラビア文字(ブルネイなんだけど・・・)で担当係官が異常反応するのがビックリ!ホノルル空港に着くと独特の甘い香りがする。 アメリカのニオイ、イタリアのニオイ、オキナワのニオイ、韓国のニオイ・・・・ガイジン曰くトウキョウにもニオイがあるらしい。 久しぶりのホノルルの休日は楽しい。するべきことはワイキキでサーフィン! アラモアナで無駄遣い!! ワード界隈でサーフグッズやキッチングッズを買い物。 アラワイ運河からビーチをジョギング。 食べるレストランはアランウオン、マリポサ、ロイズ、ショアバード、ハレクラニのオーキッド、パンダクイジーン、ハレベトナム、ヤブ蕎麦、アランチーノ・・・・・それで充分! (*^_^*) 気が向いたらレンタカーでも借りてドライブしてノースショアのパイプラインなどでサーフィン見学(この季節はハンパないよ!素人さんが見ても感動でしょ!)クアアイナでアボカドバーガー、ジョバンニで海老食べて、パタゴニアで買い物して・・・・・・・ハワイってそんな定番が楽しいのだ。時々、新規開拓もするけれど、このお決まりが脳みそがラクチンで良いのだ!! かの旅人で有名な井上陽水氏は、世界中散々、旅をして、一番好きな場所はという沢木孝太郎(旅の本、深夜特急の著書)との対談での質問で、それはワイキキと答えていた。ニッポンジンにとって本当に心休まるのがココだと・・・・・沢木氏は相当に驚いていた。でも考えたらそれ、わかります。 ここハワイは外国で、ニッポンなのだ。 今回、嬉しかったのは高校三年生で大学進学が早々に決まった長女が一緒に同行したこと。(案外、お父さんは嫌われていないとわかった!) もうこんな機会はないだろうし・・・・・楽しい思い出になりました。 そして北野夫妻の結婚式はダイヤモンドヘッドを正面に見るステキな場所で行われた。式は陽気な神父さんに、フラダンスにウクレレ演奏・・・・とてもハワイアンでステキだった。 その後のランチも日本から駆けつけた、(いや飛びつけた・・・・m(__)m)仲間に囲まれて、とてもハッピーな時間になった。 そんなハワイでの、心も身体も暖まる時間をすごせて、帰国後の生活も少し暖かく感じられた・・・・ もうすぐ春だ!
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脳と心がトロけていく、それはメローなハワイの日々。
5月19日(リーダーシップセミナー・ハワイ滞在三日目 ハレクラニホテル。)、早朝起きたら酒が少々残っていた。昨晩もやはり飲みすぎてしまった。ルームサービスは時間通りの7時に持ってきてくれた。

ハレクラニホテルの朝食はメチャ美味いが高い(二人分で平均100ドル、朝飯だよ!。AMが払ってくれるからネェ!)、その後1ラウンドだけホテル前のクイーンズというポイントでサーフィンをした。10フィートのボードなのでどんどん乗れて楽しいし上手くなったと錯覚する。海から出てシャワーを浴びて9時集合。今日は神谷アンドリューと格闘家・福井夫妻でホームセンターを廻るのだ。神谷家にはクラウンという素晴らしきピンレベルなのでリムジンが24時間待機している高待遇なのでその車で廻ることにした。しかしホームセンターの駐車場はピックアップとかバンが似合うので運転手付きリムジンはどこか不自然だ。今日は我らホームセンターマニアにとっては待ちに待った1日なのだ。当然、ウチの奥さんはそんなモノに興味なしで不参加。というか拒否!。そして我々は最初に地元職人専門の”シティーミル”という相当にディープな店(ハードウエア屋、日本語だと巨大荒物屋かなぁ。)で様々な小物を購入。下田の家の改築には絶対必要で日本で買う物とは一味違うモノがどんどん発見できる。嬉しすぎて興奮しすぎて呼吸困難になっちまいそうだ。そして2軒目は”ホームデポー”ここはまさに巨大ホームセンターで思いっきりデカくて驚くモノを沢山売っている。またまたボク達は興奮状態で楽しい時間だったなあ。(多分、皆さんには理解不能でしょうねえ。)ガーデニング関係から道具まで様々なモノを購入。チョットしたものがアメリカ空気ムンムンでナンともいいのだ。三軒目は巨大ディスカウンターのコストコ(アメリカではコスコと呼ぶ。)を見学して終了。物欲はが刺激されまくったのだ。しかしホームセンターなんていくら買ったって知れている。ブランドモノバック1個の予算で車のトランク一杯分の資材が買えてしまう!。アンドリューも横浜山手の新居の改装計画の雑貨を買えて満足。午前中に大体の買い物が済んだ。

ランチは久々にダウンタウンの中華・リジェンドで飲茶を食った。ハワイで食う飲茶は中々美味しい。その後、アラモアナの高級百貨店・ニーマンマーカスで先日見つけたディスプレイのフラ人形をマネージャーに頼んで売ってくれと、ひつこく交渉したらオッケーということで引き取りに行き、たったの200ドルでゲットした。ウフフ~~うれちい!。”言い徳”デス。今日はとにかくアンドリューのリムジンがあったので荷物運搬がラクチンで助かった。その後、夕方にホテルに帰って部屋のバルコニーで昼寝タイム。最上階の15階なのに波の音とプールサイドのハワイアンバンドが心地良いのだ。6時にウエルカムパーティーに参加するので準備して出かけた。妻はアラモアナの買い物で御満悦状態。こっちもホームセンターで満足状態。そしてヒルトンハワイアンビレッジのラグーンで行われたパーティーは素晴らしく素敵だったがオバチャン(ソーリー)にモミクチャにされ写真を撮りまくられた。こうやって写真を撮られるとAMは本当に不思議な仕事だと思う。オレと撮った写真なんてどんな活用方法があるんだろうか。そして途中で退場して謎の情報人の真先氏、九州の東さん、渡辺正人氏、仙台の宇津木夫妻でサイドストリートインという超不思議な店にメシを食いに行った。ものすごい和んだというかあまりの庶民性に驚いたがナナント、ロイズのオーナーシェフのロイヤマグチが常連で誕生パーティーまでしたというのが笑えた。会話内容は完璧に浅い話しのオンパレード。あー馬鹿だった!。そして帰りにモミティーを飲んで解散。さあ・・・ハレクラニのベットは本当に良く寝れる。素晴らしい快眠をして、また朝はサーフィンだぁ・・・・ハッピー!!。ヤベェーーリフレッシュを通り越して、どんどん馬鹿になりそうだ。それも良しかぁ!!。
ホノルルは幸せ。50年サーフィンしているジイ様と出会う。
≪昨晩はダイヤモンドフォーラムの最終日でグランドバンケット、昔の友人と散々盛り上がり二日酔い気味、しかし気分はホノルルへ!!。≫
2002年11月22日、ダイヤモンドフォーラムで御招待のハワイ島から脱出して大好きなワイキキにゴー!!。何度来ても悪いけどハワイ島は好きでない。そしてこのワイコロアも不自然で好きではない。朝起きて荷物部屋からポーターに渡して8時半までゆっくり小鳥にエサをあげながら朝食をして、その後タクシーが迎えに来てチエックアウト。空港でチエックインしてからコナ・コーヒーを野外の待合場でハワイ感を高めた。しかし野外の待合所というのがとってもハワイ島だ。日本航空でホノルルに向かった。ビジネスクラスはアムウェイで貸し切り状態。ホノルル空港からタクシーに無理やりロングボードを屋根にくくりつけてホテル・モアナサーフライダーに向う。このホテルはワイキキの真中の由緒正しきクラシカル・ホテル。どうしても泊りたかったのではなく、サーフィンがしやすいと判断で宿泊。(夢だったヒトはスミマセン。でもカッコ良かった。)そう!。オレはナンチャってサーファーなのだ。チエックインしてから、腹が減っては戦は出来ぬということでパンダクイジーン(※―1)に昼飯に飲茶を食いに行った。これが実に美味しい飲茶なのだ。帰って早速に着替えて海にドボーン!!。サーフポイントはポップスに向かった。300メートルのパドルは相当にキツイが気分は壮快度数100を越えた。夕方、日が暮れるまでの3~4時間は海に入って楽しんだ。こんな素晴らしいポイントに入っているのは10数人程度。そして皆、素晴らしくフレンドリーで和気藹々。日本ならみんなカリカリ状態だろう。ローカルのジイサンと仲良くなり話していたら、なん1953年からサーフィンしているという。ナンとサーフ歴50年!!。驚いた。そして憧れるカッコよさだった。ゴルフやる友人がゴルフはジイサンになっても出来るなんていうけど、このジイサンをそんな奴に見せてやりたい。他のサーファーを見ているだけでも充分に楽しめて素晴らしく気分がいい時間だった。少しの時間、波が来なくて皆、ブラブラ放心していたらデカイ波がきて瞬間緊張状態。そしたらローカルの恐ろしい巨体の男がデカイ声で”エブリバーディー、ゴ~~~”と叫んでそのポイントに居た10数人が一度にその波に乗って、皆が笑いこけていた。もちろん、オレも参加した。俺ってサーファーだ!!!。夕方サンセットを見て涙が出るほど感激。またまたオレってサーファーだ!!と認識。余力があるうちに、また300メートルパドルして帰った。ヘトヘトになってからホテルでシャワーを浴びて外食の準備。(モアナにはちゃんとサーフボード置き場があって素晴らしい。)そしてヒルトン・ハワイアンビレッジに花火を見に行く予定がナント、行ったら終っていた。増田夫妻(※―2)のマッスン号に6人乗りのところに無理やりに10人以上乗りこんでハーレベトナム(※-3)でベトナム料理を食った。物凄い楽しくて美味しい時間だったなあ。ハワイはいつでも本当に素敵だ。今晩は明日の朝も日の出前に海に入るつもりなので酒は控えめにするつもりが、またまた致死量を越していた。だって・・楽しいんだもん・・・。仕方が無いさ。11時に気持ちよいベッドで就寝。きっとヨダレたらして笑って寝ていた・・・。 (結局、翌朝は6時前に同じポイントに入って朝日も楽しめた。そしてローカル爺さん達とサーフィンも最高に楽しめた。)
※ -1 パンダクイジーンは”大三元酒楼”という中華で昼には香港スタイルの美味しい飲茶が堪能できるのだ。ホノルルランチのお気に入り。アラモアナの裏手。そして安い。
※ -2 増田夫妻(増田マッスンとナルちゃん。)、アムウェイ界きっての健康夫妻。トライアスリートで毎年、宮古島のトライアスロンに参加。ホノルルマラソンも参加。いつでもどこでもトレーニングにはげみ健康という名の不健康と言われて久しい。ルックスは驚異的なカッコよさと可愛さ。天は5ブツを与えた。京都在住、ハワイにコンドも所有、色々所有、なんでも所有。国民全員が羨ましがる二人。
※ -3 ”ハーレベトナム”はハワイのベトナム料理屋で抜群のお味。あの南国ムードにこの店の味が実にマッチ!!。そのうちに”波田啓次郎の勝手でしょ”で紹介。
ハワイ焼肉事情。日本語の韓国イントネーション英語風味。 韓国オバさんは”カァルビーヒィチィニンマエネェーーチュセヨ”
ハワイの焼き肉屋の恐ろしきボーダレス。ここに国境はない。ハワイのリピーターなら必ず、通っている焼き肉屋”兄弟”(ヒジョン)の御紹介。この演歌っぽい名前の店に私は十数年通っている。この店の伝説は、やはりクチコミで聞いていた。その昔(とはいってもカメハメハの時代まではいかない。)十数年前に始めて行ったときは”アラモアナの裏のケンタッキーの隣りの焼き肉屋”といえば、完全楽勝に誰でもわかったが、いつの日にか突然の引越し。その姿を消す事、数年。(実は火事で全焼してしまい引越ししていた。)そして、数年前に引っ越した先がわかり”涙の御対面 ”なんて、タイソウなもんじゃないが、とにかくハワイ的な美味しさがここにある。

例えば前回、乱入した時の注文は・・・・・カルビ1人前、ミノ1人前、ロース1人前、タン1人前・・・・と、平均的焼き肉のオーダー方法、唯一注意点は店員(推測するに完全同族経営、お父さん、お母さん、親戚のオバさん、娘さん・・)だが、ハワイにアリガチな日本語の韓国イントネーション英語風味。カルビ一人前をチャンといわないと、目の前はカルビの山盛となる。韓国オバさんは”カァルビーヒィチニンマエネェーー”とよく聞けば言っているではないか。7人前のカルビは恐ろしい。そして、ここのスゴイ”超アメリカ的”なのは、注文した肉類(カルビもミノもタンもロースも骨付きカルビも何もかも・・・)がナント、ヒト盛りでくるのだ。”ションナァバァッカナァァ”と韓国風に驚き、そして、客の都合も構わずイッキにそれをつまんで焼き始めてしまう。焼いてるうちに、”どうも、これはミノだぁ、タンじゃないか・・・”とわかる始末。自分たちの食いたいスピードなんてかまっちゃいない。しかも量は曝量!!!。推測するに、同じカルビでも一人前は西麻布の某有名店の3.25倍(当社調査部データ)。”楽しく安く美味きゃいいじゃねっか”という店です。また、韓国お好み焼きのチジミは抜群です。肉は注文されてから切り始め、ごま油、塩、胡椒のシンプルなタレで味付け。値段はメニューに一応書いてありますが、適当に計算しているとしか思えません。大体、飲んで食って一人、25~30ドル程度の良心価格です。(時々ボルから気をつけてね・・・・。)オマケに付いてくるキムチ類は相当に美味しい。水キムチは絶品だゾ。
- 636 Sheridan St,Honolulu,Hawaii 96814
- TEL 591-1827 / 591-1025
- 営業時間 11:00~1:00 無休
- アラモアナショッピングセンター、裏側を背にしてまっすぐ、タワーレコードを右にみて左折、突き当たりを左折した右側に数件、お店がならんでいる一軒。焼き肉屋が他にもあるのでご注意。始めての人はタクシーが賢明、タクシー運転手は知っています。
ホノルルの卵料理専門店 どこでもイイ顔してるお調子モン・・・卵
オレは卵が好きだ。食材、世界に数多しといえどもあの、変り身の早さは、右に出る物は無い。何処に行ってもイイ顔して好かれている相当な八方美人な奴だ。ある時は焼かれて、茹でられて、時には生で・・・溶かれたかともうと様々な物と混ぜられて、しかしある時は土の中に何ヶ月も入れられ化石の様なピータンと呼ばれてみたりして、やな顔ひとつしない。・・・・・目玉焼き、オムレツ、ゆで卵、卵焼き、ボイルド、スクランブル・・・・まあ、その変わり身の激しさは世界一に忙しいといわれる”ニッポン人サラリーマン”の象徴の様ではないか。都合のイイ女としても驚異的な実力を持つ。

今日はフレンチの定番としてのオムレツ、明日は納豆の友として、スキヤキの必須アイテムとしても登場。中華粥に、ピータンに。中華ソバでは定番アクセサリーに、寿司屋ではその店の実力を試す重要なアイテムだ。そして容姿は平和の象徴的な”タマゴガタ”と言われるシルエットを誇る。これほどまでにエアロダイナミクスを追求しきった空力学的ボディーなのに、それ程に早く走ることもない。それどころか自立が難しく専用台なりケースがなければ平坦地に立つ事も困難。自立困難な食べ物というのも珍しいでしょ。そんな、哀れで悲しい奴なのだが、何と言うか・・・力になってやりたいと思うのは人間の性(さが)ではなかろうか。(本音は上手く利用したろっかぁぁ~てなカンジ。)そんなカワイイ奴は”目の中にいれてもカワイイ”を越して”胃のなかに入れてもカワイイ”のである。だから今日も卵を食おうではないか。ここはホノルル。ワイキキの中心地から少し外れた場所だ。その名も EGGS’N THINGS(エッグスンスイングス) 良く店名の意味は解からないが卵屋と波田は呼んでいる。”卵の複数形の事柄”なのだ。(本当にそうだかはワカラない。)。ここの営業時間が相当にユニーク。夜中11時から始まって深夜そして朝食をこなし、遅い朝食、ランチ、遅い目のランチをして終了が午後2時。要はディナータイム以外の時間に営業。卵は夜食わないから…と言っていたが真意はわからない。

メニューは大きく分けて、オムレツ、クレープ、パンケーキ、ワッフルとなる。オムレツはプレーン、玉ねぎ、チーズ、ハム、ベジタリアン、ベーコン、スパム、青ねぎを投入可能。クレープ、パンケーキは様々な甘い物、果物をトッピング可能。またサイドオーダーにコンビーフハッシュ、マフィン、ポテトが選択可能、卵の焼き方に至っては SC:炒り卵、 UP:目玉焼き、OE:両面焼黄身焼かず、 OM:両面焼き黄身半熟 OW:両面焼き黄身良く焼く 、OH:黄身崩し良く焼く、POACH:落とし卵・・・と細分化されている。セットメニューも充実で早起きスペシャル(5:00~9:00)卵2個とパンケーキで3ドル、お寝坊スペシャル(1:00~2:00)も御用意!!。実に家族的な平和な店です。ワイキキに行ったらホテルの定番ビュッフェもいいけれど是非一度寄って八方美人な卵にアメリカを感じてください。
- EGGS’N THINGS.(エッグスンシングス)
- 1911―B KARAKAUA AVE, HONOLULU,. HAWAII. 96815
- 電話 949-0820
- ワイキキ中心部をはしるカラカウア通りをアラモアナ方面へ。ステーキのシズラーのある角の隣り。ヒルトン・ハワイアンビレッジから徒歩3分の距離。
- 営業時間 深夜11時から昼過ぎの2時 お値段はせいぜい5~10ドルあれば充分に食えます。結構な人気の店なので並びます。それも楽しい店です。