ニュージーランドで行われたダイヤモンドフォーラム。とことん楽しかった! 最終日のオークランドでのディナーはご機嫌でした。


ニュージーランドで行われたダイヤモンドフォーラム。とことん楽しかった! 最終日のオークランドでのディナーはご機嫌でした。


素晴らしい三日間でした。頭はトロントロン??これまた楽し過ぎて写真を撮り忘れ・・・最後の解散時に初めて全員の集合写真が無い事に気が付いて撮りました。(笑)


ロンドンの10日間は本当に濃厚を超して得濃だった。それぞれの業界で飛ぶ取り落とす勢いの梶原氏と土田氏!オモシロく勉強になる日々でした。未来が見えた!!(笑)






水中写真家の古山氏経営のゼブンテンスイメージ・ダイビングショップに手配してもらいホエールウオッチツアーに出かけた。当日はひどい海の状況で沖縄中の船は欠航!!(天気は快晴!) しかしちょっと無理矢理して、船を出してもらったら、少々荒れたが全員、ハイテンションで荒波も何のその!!そして約3時間のケラマ諸島ツアーで家族4頭のクジラに遭遇。その上なんとクジラが船の真下を通過して潮吹きがかかるという珍体験も出来てしまった。 沖縄チームと湘南から来ていた相沢エメラルド一行は発狂状態となりました。 その勢いのままの夜のミーティングはバッチリと盛り上がりました!!

台湾インセンティブツアー”ハダズインビテーショナル” 沖縄の大平チームは前会計、頑張ってハダズインビテーショナルツアーを獲得。皆で沖縄から台湾に遊びに行った。那覇空港からの国外脱出も成田慣れしたボクからは相当に異質で感動。たった那覇から一時間半で台湾の台北に到着。初めての台湾は実に美味い美味い!!!本当に美味い!みんなで日夜食いまくり飲みまくった。台湾アムウェイも緊急訪問できて、みんな本当に笑いころげた3日間でした。飲茶の有名店”ティンタイフォン”にて。台湾アムウェイのダイヤモンド以上の写真のハデさには驚いた! ヒカルちゃん知り合い(プロスペクト)実業家の王さんファミリーと食事。本当に台湾人の美しき家族愛の強さを思い知る楽しい夕食でした。盛り上がったなぁ!!



ラスベガス、南米マチュピチュ旅行のお口直しにロサン ジェルスに一日だけ立ち寄った。まさにキャリフォルニア的なカラッとした晴天 で気分は上々。サンタモニカの老舗セレクトショップのフレットシーガルに寄っ た所、そこのカフェでお茶を飲んでいたのがの格闘家の”ヒクソングレイシー” であった。深く被った帽子から素人では判断つかないだろうが、波田以外の三人 は大の格闘マニアで一発で発見して記念撮影をしてもらえた。とても優しい人徳 者だった。 しかし格闘家・福井がグレイシーを見る目がハートになっていたの が笑えた。 (格闘界では伝説の最強の男。300連勝無敗の帝王。)

最初に申し上げるが、オレは”鉄道オタク”の部類ではない。ただ、どこかのカレンダーかポスターに貼られた大井川にかかる壮大な鉄橋を走り抜けるSLに哀愁を感じて、いつかはその車窓からの眺めを堪能したいと思っていた。小さな夢の実現が叶った一日なのだ。

大井川鉄道は静岡県の島田市の山の方、金谷からアルプスに向かう森林鉄道だ。そこをレトロ感いっぱいなSLが、ものスゴい牧歌的な茶畑、そして大井川沿いの秘境の中を約100年近く前に作られたSLが快走する車両に乗れるというスペシャルな体験が出来るのだ。 ハイシーズンでは無い為にSLの本数は限られていて正午頃の新金谷駅を出発した。汽笛と共に昭和16年製のかなりレトロ感むき出しな車両が可愛らしい蒸気機関車C11に引っ張られて出発。これは蒸気機関車の動態保存(博物館にてお役目を終えて展示するのではなく使用しながらメンテして残す。)をしているのだ。

今時の列車にはない窓が手動で開くので風をビュンビュンと感じられるし、なによりSLの汽笛や機械音がリアルに聞こえて来るのが嬉しい。SLで向かうのは千頭駅。所要時間は約1時間。車窓からは見事な色の大井川と急斜面にまで広がる茶畑の絶景だった。千頭駅からは、可愛らしい電車に乗り換える。この路線は元々は長島ダムを建設する為に中部電力が開発した路線で、完成後はその線路を使って観光用に開発されたもので(南アルプス・アプトライン)アプト式という日本一の急勾配を電気機関車とディーゼル機関車で登るモノ。

途中の接岨峡温泉(せっそきょう)は何人もの友達からオススメされていた名湯という事で下車して入湯。ひなびた素晴らしい温泉で、たしかにお肌はツルッツルになった。ここは鉄道マニアだったらたまらない路線なんでしょうねぇ。 東京からわずか2時間程度の距離でこの信じられない程の景色と体験ができるのは本当に感動でした。あなたも昭和初期にイッキにタイムトリップしてみたらいかがですか!?
大井川鐵道のHP http://www.oigawa-railway.co.jp
機内持ち込みサイズのスーツケースの四分の一は、このセットが占める。これさえあれば日本中、世界中の都市を楽しめるセットなのでいつも出張には同行する。シューズへのこだわりなどなくコンパクトなモノ、バックは旅先でも使えるサブバックにもなるモノだ。帽子は必須でここに財布代わりのお金とホテルのカギが入る。あとはiPhoneで音楽を聞きながら街へ、公園へGO!! 走る速度での散策はクルマ移動の散策よりずっと発見があるんですよ! 止められません!

リモア(Remowa) はドイツが世界に誇るスーツケースのメーカーだ。旅が多いので随分と多くのモノを使った。アメリカのゼロハリバートンは重い。そして壊れやすい。何より軍需産業の製品は買いたくない。イギリスのグローブトロッターは走行性が悪い。波田が行き着いたのがリモア。普段は機内持ち込み用にトロリー(クラシックフライト)を使用。この写真のリモアはドイツのフラッグシップであるルフトハンザ航空とのダブルネーム。そしてトロリーより一回り大きくタイヤが無いバージョン。だから思いっきり荷物を詰めるとかなり重いのだ。(笑)しかしカッコ良さはブッチぎりにオシャレ! これ沖縄の友人がどこかで手に入れた新品。羨ましてく羨まして5年間、散々、ネットで捜したけど見つからない。最後は丁寧な心をうつお手紙と献上品を添えて売って下さい!!との嘆願書。見事に思いが通じて売って頂けました。希少価値、新品という事で宝物の一つです。 たて46 よこ63 たかさ19
